森たいせい

なぜ議員になりたいのか?

学生時代から万民に責任を全うすべき政治という仕事に関心を持っていました。約30年近い企業勤務の経験を通じ「国民の生活全般を国民の目線で考え、活力ある幸せな生活を保証するため」に人生を賭けたいという思いからです。

なぜ、区政改革に挑戦したいのか

地方自治からの活性化を目指し、2011年、43歳の時に世田谷区議選に立候補するも落選。その後は再び民間企業に復職。約30年の企業での経験と衆議院議員手塚よしお公設秘書としての経験を活かし、適切な予算配分など区政改革に向けて臨みます。